赤ちゃんを抱っこして笑顔のママ
「ユルマム」は株式会社ゼネラルリンクが運営する、ママのためのメディアです。

育児は大きな事業といっても過言でありません。

毎日子どもや家族と向き合い、社会のなかでママたちは一生懸命がんばっています。

当然ですが、毎日毎日がんばっていると疲れを感じることも出てくるのです。

「そんながんばっている女性たちの役に立ちたい」という思いから、ユルマムが発足いたしました。

ユルマムの意味

  • ユル:がんばりすぎないでゆるく
  • ルマ(luma):明るく輝き
  • マム(mum):ママ=帰る場所

がんばりすぎなくても女性の人生は、明るく輝いています。

ちょっと息抜きをしてママがホッとできると、笑顔が増え家庭が明るくなります。

またママの笑顔は、子どもにとって大きな喜びになると同時に「帰る場所」になるのです。

子どもたちの未来のために、今ママを笑顔にする必要があるのではと考えました。

ユルマムが目指す「選択」のお手伝い

リビングで赤ちゃんと寝転がるママ

人生は選択の連続です。

買い物・ファッション・お出かけ先・子どもの教育など、いつも「選ぶ」ことがついてまわります。

そこで、ママが選ぶときに悩みがちなシーンとして4つをピックアップ。

  • モノを買う
  • ファッション
  • 教育
  • おでかけ

これらをわかりやすく解説し、ママたちが「自分らしくいるために」「カンタンに便利に」「失敗しないように」選べるお手伝いをします。

納得して選んだ結果は、満足いく未来があるのではないでしょうか。

ユルマムは、ママたちの「選ぶ」お手伝いをすることで、笑顔になる未来を提供していきたいと考えています。

ユルマム編集部の人と想い

赤ちゃんを抱っこしてお出かけするママ
ユルマムは働くママ中心の編集部。
子育てをしながら働いているスタッフで構成されています。

編集長も、もちろん子育て中。

ママ・妻・会社員という顔を持って生きるなかで、時間や「やること」に追われがちの毎日です。
二人の赤ちゃんに離乳食を食べさせるママ

  • 朝、起きたら洗濯物を取り込んで、掃除をして、家族を起こして、子供を送って出社。
  • 日中はバリバリ働いて、帰り道にスーパーで買い物をして、帰宅後すぐ料理。
  • 夜ごはんを食べている間に、洗濯物をまわして、食べ終わったら干す。
  • お風呂に入って、部屋を片づけて寝る。

というのが、だいたいの平日スケジュールです。

働くママたちは、似たようなスケジュールになるのかもしれませんね。

専業ママであっても、子どもと家事に追われて1日が終わり「忙殺」という言葉がピッタリです。

ママを笑顔にしたい

通勤中にスマホを見るママ
ママが何かを選ぶときに、隙間時間で選ぶことが多いようです。
じっくり腰を据えて…としたくても、なかなか難しいようですね。

だけど後悔はしたくないものです。

だからこそ、楽をして「自分にあったもの」を選べたらいいなという思いから、ユルマムが立ち上がりました。

何かを選ぶときに「間違えない基準」があれば、めちゃくちゃ楽かも。
自分にあったものを吟味する時間はないけど、ピッタリのがほしい。

後悔しないように、自分らしく輝けるように、ユルマムがお手伝いをします。

少しでも、ママたちの笑顔を増やしていきたいとユルマム編集部は考えています。