こんにちは。モモノマイです。


私が働くママにお勧めしている家電の中でも、特に人気があるのがロボット掃除機です!

【2017年最新比較】ルンバの違いと価格。おすすめはコレ!


ロボット掃除機があれば、自分で掃除機をかけなくても勝手に掃除してくれるので、その間に他のことができますし、自分が家にいなくても掃除ができます!


私もルンバ870を愛用していますが、私が掃除するよりもずっときれいにしてくれるので、とても気に入っています。

ルンバ870を購入しました。実際に使ってみたレビュー


今ロボット掃除機で一番出回っているのがルンバなんですが、他のメーカーからもたくさんロボット掃除機が出ていますよね。

女性

ロボット掃除機がたくさんあって、どれを買っていいのかわからない…

と言う方が多いと思います。今この記事を読んでいただいているあなたも、そう思って読んでいてくれるのでしょう。


ロボット掃除機の中で一番売れているのがルンバ、その次がパナソニックのルーロです。

今回、ルンバとルーロの最上位機種をレンタルして使い比べてみましたので、その比較結果をお伝えします!

POINT
  • ルンバとルーロの価格や機能はほぼ同じ
  • 吸引力重視ならルンバ
  • 音の静かさ重視ならルーロ
  • 複数の部屋を掃除したいならルンバ
  • 部屋の四隅までしっかり掃除したいならルーロ

今回使い比べたのはこちら

ルンバ980とルーロMC-RS800の比較

今回使い比べたのは、

  • ルンバの最上位機種 ルンバ980
  • ルーロの最上位機種 MC-RS800

です。

どちらを買ったほうが良いのか、最初に結論を言うと、

  • 吸引力重視ならルンバ
  • 音の静かさ重視ならルーロ
  • 複数の部屋で使いたいならルンバ
  • 決まった部屋でしか使わないならルーロ

です!

価格

2017年12月18日現在のAmazonでの価格は

  • ルンバ980 ¥117,215
  • MC-RS800 ¥123,830

となっています。

※値段は毎日変動しますので、各自お調べください。


大きな価格差はありませんが、少しルーロのほうが高いですね。

判定:ほぼ引き分け(日によって価格が変動するため)

本体の違い

大きさ・形

ルンバは真ん丸、ルーロは三角形です。大きさはどちらも同じくらいです。

厚み

ルーロのほうが0.8cmほど厚いです。

どちらも10cmを切っていますので、使用上、大きな差はないと思います。

裏面

ルンバは回転ローラーとエッジブラシが1つ付いています。

ルーロは回転ブラシとエッジブラシが2つ付いています。

カメラ・センサー

間取りと汚れ具合を確認するカメラとセンサー

ルンバは本体の上部分についているカメラと裏面についているフロアトラッキングセンサーで、部屋の間取りや汚れ具合を判断します。

ルーロは

  • 本体の上部分についているカメラ
  • 本体の側面についている赤外線センサー
  • 本体の前方についている超音波センサー
  • 本体前方についているレーザーセンサー


出典:http://panasonic.jp/soji/rulo/function.html#feature2

で部屋の間取りや汚れ具合を判断しています。

落下防止センサー

ルンバは裏面に6か所の落下防止センサー

ルーロは裏面に5か所の落下防止センサー

どちらも落下対策は入念です。

ダストボックスの位置

ルンバは本体後方

ルーロは本体の上蓋を開けた中

についています。


ダストボックスはルンバのほうが大きいです。(ルンバ0.4L、ルーロ0.25L)

本体の仕様に関しては少しずつ違いはありますが、どちらの方が優れているかと言うと、特に差はありません。

判定:引き分け

稼働時間と掃除できる広さ

これは表で比較したほうが分かりやすいので、表にしました!

ルンバ980 ルーロ
(MC-RS800)
充電時間 3時間 3時間
最大稼働時間 120分 100分
最大稼働面積 112畳 120畳

特に大きな差は見当たらず、どちらも同等です。

ルンバもルーロも日本のお家をきれいにするには十分の能力ですよ!


ルンバ980は、お部屋全体をきれいにするまで自分で充電→再始動を繰り返します。

ルーロには、再始動する機能はありません。

ですが、日本の一般的な広さのおうちなら、再起動機能はなくても問題ありませんよ。

判定:引き分け

音の静かさ


photo by haru__q

これは起動させた瞬間に違いが明確にわかりました。

ルンバのほうが圧倒的に音が大きいです。

例えるならば

  • ルンバ ドライヤーの強
  • ルーロ ドライヤーの弱よりも静か

と言う感じですね。

ルンバが10ならルーロは3.5くらいです。

ルンバを動かしている部屋でテレビを見るのは音が聞こえづらくなりますが、ルーロなら音を気にせずテレビを見ることができます。

判定:ルーロの勝利

吸引力

吸引力自体を比べるのは難しいので、どちらがたくさんごみを取れたかで比較します。


同じくらいの汚れ具合で同じくらいの広さの二部屋を、それぞれ掃除してみました。

  • 部屋1 ルーロ→ルンバ
  • 部屋2 ルンバ→ルーロ

という順番で掃除させたので、ほぼ同じ条件での実験です。

ほこりの画像があります




ルンバ

ルーロ

一目瞭然かもしれませんが、ルンバのほうがたくさんごみが取れました!!

細かいチリまでしっかりとってくれている感じです。


これだけたくさんごみを吸ってくれるなら、音が大きいのも多少は仕方ないのかな( ;^ω^)と思いました。

判定:ルンバの勝利

掃除の仕方・丁寧さ

ルンバ、ルーロそれぞれお掃除の仕方には特徴があります。

どちらも部屋の掃除が終わったら自分で充電器まで戻ります。

空間の把握の仕方

ルンバ

ルンバは部屋をカメラでぐるりと見回しながら、いくつかのブロックに分けます(ルンバが自動的に判断します)。

1つのブロックごとに中心部の掃除をした後、隅の掃除をします。

1つ目のブロックが終わったら→2つ目のブロックへと言う感じで、部屋をエリア分けして徹底的に掃除してくれました。

大体10畳くらいの部屋なら2~3ブロックに分けていましたよ。


1回掃除するごとにマップを作りながら掃除をしますので、稼働するごとに移動の仕方が違ったりします。

動き方が違っても、きちんとお部屋全体をきれいにしてくれますから、安心してください。

ルーロ

ルーロは最初に部屋の壁際をぐるっと走り、どれくらいの大きさの部屋で、どこに家具があるのかを把握し、部屋のマップを作成します。

ですので、部屋の隅の掃除→部屋の中心部の掃除という順番で行います。

出典:http://panasonic.jp/soji/rulo/function.html

この部屋のマップをアプリで登録すると、色々な掃除ができるようになるのですが、これにはメリットデメリットがあります。

メリット

部屋のマップを登録すると、何回も繰り返し掃除することで、どこにゴミがたまりやすいかを覚え、その部分を特に重点的にきれいにします。

モードを指定することで、汚れている場所だけを短時間で掃除することもできますよ。

アプリ上から、入ってほしくない場所の設定もできるようになります。

デメリット

部屋のマップは1つしか登録ができません。

そのため、1階と2階両方を掃除したい場合や、部屋ごとに分けて掃除をしたい場合は、その都度マップを作り直す必要がありますし、どこにゴミが多いかなどをルーロに覚えさせることができません。

家の中のすべての部屋をロボット掃除機で掃除したい場合は、あまりルーロの人工知能のメリットが活かせなくなります。

部屋の中心部の掃除

ルンバ

ルンバは部屋の中心部の掃除から始めます。

ルンバ980は、中心部の掃除をとても丁寧にしてくれます。

ルンバは、人間が掃除機をかけるような形で移動をするのですが、縦に走行し終わった後、横向きにも走行してくれるんです。

吸引力もあり、↑のような感じで丁寧に走行してくれるので、ごみのとり残しはありません!

ルーロ

ルーロも掃除機をかけるように走って部屋を掃除してくれます。

ただし、自動モードでは横方向→縦方向という走り方はしません。(徹底掃除モードで縦→横に走ります)

部屋の隅の掃除

ルンバ

ルンバはサイドブラシが1つしかついていませんが、向きを変えながら壁際もきれいに掃除してくれます。

椅子やテーブルの脚の周りも、少しずつバックと前進を繰り返して向きを変えながらきれいにしてくれます。

ただし、苦手なのが部屋の四隅です。

形が丸いので、どうしても四隅に届かない部分があって、その部分だけはごみが残ってしまいます。

そこだけは自分でお掃除シートなどで掃除してくださいね。

ルーロ

おそらくルーロが最も本領発揮するのは、部屋の隅やテーブルや椅子の足回りの掃除でしょう。

前方に2つ付いているブラシと、三角形のボディの良い所を発揮して、部屋の四隅まで徹底的にきれいにしてくれます。

足回りもたくさんのセンサーを活かしてスムーズに回り、掃除してくれますよ!

家具や壁へのぶつかり方

ルンバはカメラで周りに何があるかを見ながら走ります。

障害物がある場合、速度を落としながら走り、コツンと優しくぶつかった後に方向を変えます

傷がつくことはありませんので、安心してくださいね。


どうしてもぶつかってほしくないものがある場合は、付属のバーチャルウォールをおいて、そのエリアには入らないよう設定してください。

ルーロ

ルーロはたくさんついているセンサーを活かし、壁際や家具にできるだけぶつからないよう、平行に走ります。

ほとんどぶつかることはありません。ぶつかったとしても、ルンバよりも軽ーくぶつかるだけ。


もちろん傷がつくことはないですし、全身鏡などにぶつかったとしても倒れる心配はないと思います。

判定:引き分け

立ち入り禁止エリアの設定

ルンバにもルーロにもこの先は入ってほしくない!という場所の設定をすることができます。

ただし、設定の仕方が少し異なります。

ルンバ

ルンバは付属のバーチャルウォールと言うものを使って立ち入り禁止エリアの指定をします。

バーチャルウォールは、縦、円形、2種類の形で使えます。

  • ペットのえさの部分だけ避けてほしいというときは円形
  • 出典:https://www.irobot-jp.com/product/accessories.html

  • この先のエリアに入ってほしくないというときは縦方向
  • 出典:https://www.irobot-jp.com/product/accessories.html

というように使い分けて下さい。(本体でどちらの形にするか選べます)


入ってほしくない場所に、自分でバーチャルウォールを置いて指定するので、立ち入り禁止の場所がずれることはありません。

ですが、子供やペットがバーチャルウォールを持って遊んでいたり、倒したりすると意味がなくなってしまうので注意しましょう。

ルーロ

ルーロはアプリで部屋のマップを登録し、『エリア指定モード』にしてからアプリ上で立ち入り禁止エリアを指定します。


出典:http://panasonic.jp/soji/rulo/function.html

ルンバのように物を置くわけではないので、子供やペットのせいで意味がなくなることはありません。

ですが、マップ上での設定なので、立ち入り禁止エリアが実際は思った場所と違っていたり、思ったより広くなったり狭くなったりすることがあります


また、マップは1つしか登録できないので、複数の部屋で使う場合は、1回ルーロを走らせてマップを作ってから指定する必要がありますので、手間がかかります。

判定:ルンバの勝利

ごみの捨てやすさ

ルンバもルーロも紙パック式ではないので、1回掃除するごとにごみを捨てる必要があります。

ルンバ

ダストボックスが大きい分、奥に詰まったごみをきれいにするのに少し手間がかかります。

ほこりの画像があります

ごみ箱のヘリなどにダストボックスをカンカン打ち付けることで奥のごみが出てきます。

ただし、ダストボックスを取り出す際などにごみがこぼれにくく、安心です。

ルーロ

レバーを引くだけでダストボックスのふたがパカッと開くので、とても簡単にごみを捨てることができます。


ルーロのダストボックスの後方にはごみを吸い込むための穴が開いています。

この穴をふさぐ物が無いため、ダストボックスを取り出す際はそっと取り出さないと、ここからごみがこぼれてルーロやその周りの床が汚れてしまいます


ごみの捨てやすさに関しては、ルンバもルーロも一長一短です。どちらがいいかはお好みですね。

判定:引き分け

アプリの機能

ルンバ980もルーロ(MC-RS800)も専用アプリで操作したり、記録を見ることができます。

ルンバ

iRobot HOME

iRobot HOME
開発元:iRobot Corporation
無料
posted with アプリーチ

ルーロ

RULOナビ

RULOナビ
無料
posted with アプリーチ


どちらもアプリ自体に優劣はありません。

判定:引き分け

お掃除モードの数

ルンバやルーロでは、アプリや本体を使って、細かくお掃除モードを設定することができます。

ルンバ

ルンバは本体中央のスタートボタンを押すと自動でお掃除しますが、その時のお掃除方法をアプリで細かく指定できます。

カーペットブースト

カーペットの上で自動で吸引力を強くしてくれる機能です。

  • オート(カーペットの上で吸引力を強くする)
  • 常時オン(どんな床の上でも常に強い吸引力)
  • 常時オフ(どんな床の上でも吸引力を強くしない)

から選ぶことができます。


徹底的にきれいにしたい場合は常時オン、バッテリーの消費を緩やかにしたいなら常時オフがいいですよ。

清掃モード

ルンバが同じ場所を何回走るかを設定するものです。

  • 自動(広い場所は1回走行、狭い場所は2回走行)
  • 2回走行
  • 1回走行

から選べます。

部屋の汚れ具合に応じて選んでみて下さい。

エッジクリーン

部屋の中心部の掃除をした後に、壁際やテーブルなどの足回りを掃除する機能です。

  • オン
  • オフ

から選べますが、オンにしておくことをお勧めします。

スポットモード

ルンバ本体についている丸いボタンで指定できます。

このボタンを押すと、お掃除を開始した場所から直径1メートルをぐるぐるとまわって掃除してくれます。


出典:http://irobot-homesupport-ja-jp.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/10637/~/%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%83%90900%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BAspot%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E6%A6%82%E8%A6%81

子供がお菓子をこぼした時などに便利です。

ルーロ

ルーロはアプリと本体でお掃除モードを設定できます。

  • 自動モード 部屋全体を自動で掃除
  • スポットモード 開始位置から直径1.5mをぐるぐる回って掃除
  • エリア指定モード 掃除するところ、しないところを指定して掃除
  • 徹底掃除モード 縦横走行+ゴミの多いところを掃除
  • お手軽モード マップに登録されたごみの多いところだけを掃除

モードは5つありますが、ルンバとやっていることは変わらない印象です。


ただし、

  • エリア指定モード
  • 徹底掃除モード
  • お手軽モード

この3つは、普段1つの部屋だけを掃除して、マップにデータを蓄積した方向けのモードです。

複数の部屋で使っていて、1回ごとにマップを作り直している方にはあまり役に立ちません。

バージョンアップなどで、マップが複数作れるようになるのを期待しましょう。

判定:引き分け(ただし複数の部屋で使う場合はルンバの勝利)

メンテナンスのしやすさ

ロボット掃除機は、何回か使うごとに部品を外して掃除したりなどのメンテナンスをしたほうが、しっかりと力を発揮できます。

メンテナンスの方法は、言葉で説明するよりも、動画で見たほうが分かりやすいと思うので、動画を見てみてください。

ルンバ

ダストボックスとフィルター


※ダストボックスは水洗いできません。乾いた布でふいてください。

回転ローラー

エッジクリーニングブラシ

ルーロ

回転ブラシ

ブラシに絡まった髪の毛は、はさみなどで切って取ってください。

サイドブラシ

ルーロはダストボックスを水洗いすることもできます。


ルンバ980は回転ブラシではなく、特殊なゴムでできた回転ローラーなので髪の毛などが絡まりにくいです。

一方、ダストボックスの水洗いができません


ルーロはダストボックスの水洗いができます

ですが、回転ブラシなので、ブラシに髪の毛が絡まりやすく、その分お手入れに手間がかかります

判定:引き分け

消耗品

お掃除ロボットの消耗品は3つあります。

  • バッテリー
  • ダストボックスのフィルター
  • サイドブラシ

です。


ルンバの消耗品は、Amazonや楽天市場などで購入できますが、ルーロの消耗品は、パナソニックのオフィシャルショップか一部の量販店でしか購入できません。

バッテリー

ルンバとルーロのバッテリーについて比較してみます。
※純正品の価格です。

ルンバ ルーロ
バッテリー寿命 6年 4年
価格 ¥12,000 ¥13,000
1年当たりのコスト ¥2,000 ¥3,250

バッテリーは1年当たり1,250円ルンバのほうが安くなります。

フィルター

フィルターの価格は

  • ルンバ980 ¥1,500
  • ルーロ(MC-RS800) 情報なし

でした。

ルンバ

ルンバはHEPAフィルターと言う、0.3μmのごみも逃さない、とても細かいフィルターを使っていますので、とても排気がきれいです。

細かいごみを止められる分、どうしてもフィルターも詰まりやすくなりますので、3~4か月に1回の交換が必要となります。

年間4,500円~6,000円のコストがかかります。


ですが、HEPAフィルターは空気清浄機にも使われているフィルターですので、高いとみるか安いとみるかは人それぞれでしょう。

ハウスダストアレルギーの家族がいるご家庭はルンバのほうが廃棄がきれいでおすすめです。

ルーロ

ルーロは品番ごとにダストボックスの大きさが違うようなので、MC-RS800の交換フィルターの情報を探したのですが見つかりませんでした。

2017年10月に発売されたばかりのモデルなので、まだ情報が出ていないだけかもしれません。


フィルターは丸洗いできるのですが、ネット、スポンジ、不織布の3層構造なので、丸洗いできるとしても定期的に交換したほうが良いと考えます。

実際に交換を希望する場合は、メーカーに問い合わせする必要が出てくるかもしれません。

サイドブラシ

  • ルンバ ¥2,000
  • ルーロ ¥1,200×2個

ルンバはサイドブラシが1つしかついていませんが、ルーロは前方に2個ついていますので、2つ必要になります。


口コミを調べてみると、毛の質はルンバの方が強いようです。

ルーロは曲がりやすい、気付いたら毛がなくなっていた、と言う口コミが見られました。交換頻度はルンバよりも高くなりそうです。

口コミを受けて、毛の質は改良されていくかもしれませんね。

判定:ルーロのフィルター情報がないため、判定なし

ルンバとルーロの比較まとめ

色々と比較しましたが、ルンバもルーロも、価格や機能はほぼ同等です。

  • 吸引力重視ならルンバ
  • 音の静かさ重視ならルーロ
  • 複数の部屋を掃除したいならルンバ
  • 部屋の四隅までしっかり掃除したいならルーロ

という感じです。


今回使い比べたのはこちら

あなたが何を重視するのかを考えて、どちらを買うのか決めてみて下さいね!

では、今回はこの辺で(*´∀`*)ノ